ある仕事をするのに、どれだけの時間がかかるのかを求めるような問題を”仕事算”といいます。
厳密には、必ずしも「仕事」が話題になくとも「仕事算」という表現をします。


【仕事算】導入・その1

1:仕事算導入 1: 仕事算 例題1 ある仕事をするのに、太郎くんは1日でその半分を終わらせました。太郎くんがこの仕事をすべて終わらせるためには何日かかりますか。...

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【仕事算】導入・その2

1:仕事算導入その2 例題2 ある仕事をするのに、太郎くんは20分、弟は30分かかります。この仕事を2人ですると何分で終わらせることができますか。 解説 ...

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【仕事算】導入・その3

例題3 ある池を一周するのに、太郎くんは24分、弟は40分かかります。この池のP地点から、2人が同時に反対向きに出発しました。何分後にすれ違いますか。 解説 ...

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【仕事算】導入・その4

仕事算導入 仕事算 例題4 ある仕事をするのに、A1人では18 時間、B1人では24 時間、C1人では36時間かかります。この仕事をAとBとCが協力してすると何...

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【仕事算】導入・その5

仕事算導入 仕事算 例題 ある仕事をするのに、A1人で28日働いてその \(\displaystyle \frac{3}{5}\) をしました。残りの仕事をB1人...

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【仕事算】導入・その6

仕事算導入 仕事算 例題 ある道のりを行くのに、車なら9分、自転車なら30分、徒歩なら45分かかります。この道のりを車、自転車、徒歩でそれぞれ同じ時間ずつかけて行...

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